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学びを「語れる実績」に変える2日間。
「学んだ」だけで終わらせず、カタチに残そう!
『Codeland Challenge 2026』が今年も開催決定!
コードランド生がテーマに沿ってオリジナル作品を制作し発表する「オンラインプログラミング発表会」です。
プログラミングを学んでついた確かな力も、自分の中に秘めているだけではまわりへなかなか伝わりません。
大切なのは、皆さんがこれまで学んできた力を「カタチ」に残すことです!
エンジニアの世界では、自分の作品をポートフォリオとしてどんどん残しています。
制作から発表まで担当メンターが一緒に伴走してくれるので、自分に合ったかたちで参加できます。
作る楽しさと、見てもらう楽しさの両方をぜひ味わってください!
参加した生徒の97%が「発表会は楽しかった」と回答!
2025年度の参加生徒アンケートでは、97%が「発表会は楽しかった」と答えてくれました。
発表に不安を感じていた生徒からも「またやりたい」という声がたくさん届いています。
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参加した生徒の声
・スクラッチコース(9歳)
緊張したけど、うまく発表できてよかったです!楽しかった!
・Pythonコース(15歳)
自分に持ってない能力を持っている人がたくさんいて、すごく楽しめました!
・ゲーム開発コース(12歳)
またやりたい!来年はもっとすごい作品を作りたいです!
・スクラッチコース 保護者さま
初めての参加でしたが、先生と相談しながらとても楽しそうに進めていました。
他の参加者の方々の作品を見て、刺激を受けたようです。
また来年も参加したいと言っていました。
初めてでも安心!制作から発表まで担当メンターがサポート
発表会が初めての方も、担当メンターが最後まで一緒に進めるのでご安心ください。
アイデア出しから制作、発表の準備まで、一人ひとりに寄り添って伴走します。
はじめの一歩を、メンターと一緒に踏み出してみませんか?
Codeland Challengeの4つのポイント
発表会は「上手に話す」ことがゴールではありません。
作った作品を通して、その場でしか得られない体験が待っています。
①プロのフィードバックで、作品を一段上へ
自分の作品に現役エンジニアから直接コメントがもらえます。
作品に目を通してもらい、頑張った所を評価してもらい、良かった点やアドバイスを具体的に伝えてくれます。
一人で作っていたときには気づけなかった視点が、次の作品づくりのヒントになります。
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今年は作品・発表に関するフィードバックシートを参加者全員にプレゼント
②発表会だからこそ得られる特別な刺激
発表会には、年齢もコースも違うたくさんの生徒が集まります。
作品に「すごい」と反応をもらえるのは、普段はなかなか味わえない経験です。
他の人の作品を見て、「次はこういうものを作りたい」と新しい目標が見つかることもあります。
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毎年、小学生から高校生までたくさんの生徒にご参加いただいています!
③進学・就職の強みになる
最近は「何を作り、どう取り組んだか」を評価する入試(推薦入試・総合型選抜など)が増えています。
しかし、進学や就職の時に「自分でこれを作って発表した」と示せる人は多くありません。
自分で企画・制作・発表した作品は、面接などで語れる強いアピール材料になります。
さらに、発表会で作った作品は外部のコンテストに出すことも自由にできます。
実際に、発表会で作った作品と実績を武器に、高倍率の難関高に合格したコードランド生も!
【生徒の声】Unityを学び、高倍率で知られる「神山まるごと高専」へ合格
④がんばりが「表彰」というカタチで残る
作品は「発想力・プレゼン力・技術力」の三つの観点から評価します。
参加者全員にオリジナル表彰状をプレゼント!
さらに、特に優秀な作品には表彰と景品があります。
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Codeland Challenge 2026の概要
| 開催日時(日本) | 2026年9月12日(土) 2026年9月13日(日) |
|---|---|
| 申込期限 | 2026年8月16日(日) |
| 参加者 | コードランドで学んでいる生徒 |
| 場所 | ovice(レッスンスペース) |
| 参加費 | 早割 5,500円/通常 6,000円(税込) ※早割は2026年8月2日(日)までの申込 |
| 参加特典 | ・発表ワークショップへの参加 ・担当メンターからのコメント ・現役エンジニアまたは大学教授からの作品フィードバック ・参加賞(表彰状) |
| 作品テーマ | Codeland Challenge 2026の作品テーマは、以下の3つです。 3つの中から「好きなテーマを1つ選んで」作品制作に取り組んでください。 ① 自分のお気に入りをシェアしよう ② 日常を便利にする道具 ③ 成長を後押しする道具 |
| その他 | ・コードランドに関連するWEBサイトやSNSなどでイベントの様子(写真や動画)を紹介します ・コードランド生は全員自由に発表会を見学できます |
よくあるご質問
Q. レッスンを始めたばかりですが、参加できますか?
A. 始めたばかりの生徒も大歓迎です!
自分のオリジナル作品を紹介する経験からの学びや、他の生徒の作品を見てプログラミングのモチベーションアップに繋がります。
初心者の部もあるので、まずはチャレンジしてみることをおすすめします!
Q. 人前で話すのが苦手です。対策はありますか?
A. 前もって録画した映像を、当日に流す「事前収録」の形でも参加できます。
「作る」ことに集中したい方は、発表の方法を皆さんに合わせて選べます。
Q. どんな作品を作ればいいですか?
A. クリエイター期間で制作した作品をそのまま発表しても大丈夫ですし、さらにブラッシュアップして発表するのもおすすめです。
担当メンターと相談しながら決められます。
Q. 発表の日程が合わなそうです。
A. 発表会は3日間のうち1枠ご参加できれば大丈夫ですが、日程が合わない方は作品だけの応募も可能です。
詳しくはこちらの参加方法をご確認ください。
Q. 発表した作品を他のコンテストに応募しても良いですか?
A. はい、自由に応募できます。毎年、発表会の作品が外部コンテストで受賞する例もあります。
夏休みの自由研究として提出することも可能です。
Q. 発表会にはどんな方が参加していますか?
A. Scratchからマイクラ、Python、Unity、Webサイト制作まで幅広いコースの生徒が参加しています。
発表会の様子は、下記の記事からご確認いただけます。
オンラインプログラミング発表会「Codeland Challenge」作品紹介
Q. 海外からも参加できますか?
A. オンライン開催のため、時間があえば海外からも参加可能です。
前回も多くの海外在住の方にご参加いただきました。
Q. どんな作品が受賞していますか?
A. 発想力・プレゼンテーション力・技術力をそれぞれ10点満点で評価しています。
参考までに前回は下記の作品が受賞となりました。
【結果発表】プログラミング作品発表会「Codeland Challenge 2025」の受賞作品