プロキッズとは

 

プロキッズの活動

 

プロキッズはこれまで約3,000名以上の子供たちに、イベントや展示会でプログラミングを行ってきました。
 
子ども向けプログラミングオンラインレッスンの先駆けも担い、現在では日本全国・海外にもプロキッズ生がおります。
 
シンガポールや上海などのプログラミング教育現場にも訪れ、先進的な事例をたくさん取りいれております。
 
経験豊富な先生がいるからこそできる、IOT・AI時代まで先をみすえた本格的なプログラミングをお届けします。

私たちの想い

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Find your color.

Enjoy your color.

 

正解が1つではない時代だからこそ、子ども達には自分で考え、自分らしく生きる力をつけてほしい。

大人になって、そして1人の親になって、私たちが強く感じる想いを理念にしました。

 

簡単なレベルから、IOTやAIといった本格的なプログラミング体験を通して、子ども達の未来に寄り添っていきます。

私たちプロキッズと一緒に 、社会にでてからも通用する「一生モノの力」を作り上げていきましょう!

代表のご挨拶

 

子ども達が大人になる15年後は、どんな未来になっているでしょうか?

 

プロキッズの生徒に同じ質問をすると、タイムマシーンや自動走行車など
とてもワクワクする答えが返ってきます。
 
「じゃあ、どうやったら作れるかな?」
 
漠然とした問いをどんどん噛み砕いていく力が、プログラミングの第一歩です。
これは将来どんな職業についても、難しい課題に挑戦する上で大事な力だと感じます。

 

プロキッズでは、ITを通じて、子どもの新たな一面や興味を引き出し、将来の夢を加速させるサポートを行います。私たち大人世代がまだ見たことがない未来の景色を、自分の力で切り開ける子に成長してほしいと思います。

プロキッズ代表 原正幸

メンバー

原 正幸

NECでのSEや事業立ち上げを経て独立後、大手企業の新入社員教育などに従事。子どもが生まれたことを機に、プロキッズを設立。国立 名古屋工業大学非常勤講師や一般社団法人 日本ゲーミフィケーション協会の理事も務める。ハッカソン2連覇。学研やSMUA2015ファイナリスト、ウィルグループのHINODEアクセラレータプログラムにてアライアンス賞受賞。

プロキッズ 黒川瑠美子

黒川 瑠美子

学生時代はPR系ベンチャーで働き、卒業後はIT・通信の営業やマーケティング、広報宣伝を行う。 自らの子育てを通して、子供たちの未来に必要な教育を考えていく中で、プロキッズの創業より関わる。国立大学 名古屋工業大学の非常勤講師も兼務。

當銘 幸貴

筑波大学大学院を卒業、脳神経科学について専攻していた。

研究をきっかけにプログラミングの魅力に取り憑かれ、現在ではシステム開発やオンライン・スクールの講師を勤めている。ゲーム好きが高じ、プライベートではゲームのデータ解析やゲーム制作を行っている。

赤沼 志野

大学では建築を専攻。卒業後は設計事務所、住宅資材メーカーのシスアド、不動産関係システムのベンチャー企業SEを経験。結婚を機に退職。出産、子育てを経験し、子供たちのこれからの教育について考える。子供の手が離れてきたことをきっかけに、プロキッズでオンライン講師を務める。

岡部 友香

駒澤大学に在籍している3年生。文系だがプログラミングに興味を持ち、PythonやJavaScriptの勉強を開始。現在はゼロから学んだ経験を活かし、オンラインとスクールの講師、プログラミングのテキスト開発を担当。子ども向けイベントではリーダーも務めた。

笠井 匠

東京大学大学院に在学中で,超音波による物体制御を研究している。
開発と教育に興味を持ち、プロキッズのインターンに参加。現在はオンライン講師を務め、PHPとLavavelの勉強をしながらシステム開発も担当している。

河内 誠悟

N高等学校在籍。PythonとRaspberryPiがメイン。「楽しいmicro:bitコンテスト」でプロキッズを知りインターンに応募した。

高校生ながら22才以下のプログラミング全国大会であるU-22にて、ファイナリストに選ばれて日本事務器賞受賞。みんなのラズパイコンテストでは、ラズベリー財団賞受賞するなどプログラミング大会において優秀な成績を多数獲得。

 

棚倉 彩賀

明治学院大学経済学部に通う2年生。独学で始めたプログラミングスキルを伸ばしたいと思い、2020年2月よりインターンに参加。
様々な場面でデザインを担当している。現在はオンライン講師やテキスト開発を行いながら、Webフロント系の言語を勉強中。

 

 

奥迫 快児

東京大学理科一類に在籍。物理や数学が大好きだが、プログラミングにも興味を持ち始めて、最近は物理や数学はそっちのけでプログラミングの勉強をしている。数ヶ月前まではPythonしか書くことが出来なかったが、現在は講師やテキスト制作をしながら色々な言語に触れている。

 

 

金子 健一郎

東京大学大学院に在籍中で、核融合に関する研究を行っている。

大学3年生の時にプログラミングを勉強し始め、ものづくりを通して様々な言語に触れてきた。主にPythonとKotlinを使用。現在はアプリ開発に力を注いでおり、思いつきで monicore というアプリを開発した。

 

香川 美有子

東京理科大学に在籍している3年生。大学の授業でPythonを学んだことをきっかけにプログラミングに興味を持ち、プロキッズのインターンに参加。現在はオンライン講師をやりながら、Pythonのテキスト開発にも携わっている。

 

清水 玲奈

東京学芸大学教育学部に在学中の4年生。文系で英語の教員になるため大学で学んでいたが、プログラミング教育の必修化に伴い興味を持ち始め、プロキッズでのインターンを始めた。現在はオンライン講師を務め、生徒へ教えながら自分も勉強中。

 

サポーター

久保田 裕士 

筑波大学大学院で、プラズマ物理学を研究。数字遊びが好きで、生徒たちが算数の問題に興味を持っていると、色々と教えてしまう。研究で使う解析プログラムを作りながら、勉強した経験を活かして、最近はPythonテキスト制作も担当。

remi

秋場 玲美

慶應義塾大学法学部法律学科に在籍。卒業後、現在はソフトバンクに就職。

文系でプログラミング初心者の中、ライターとしての広報活動を始めた。プログラミングをゼロから勉強して、今ではオンライン・御成門校での講師、子ども向けのイベントではリーダを務めるなど活動の場を広げている。Scratch・Python、KOOVのテキスト作成にも携わる。

小門

小門 那緒

一橋大卒。学生時代にITベンチャーで働いたことをきっかけにエンジニアリングに興味を持ち、大学卒業後は人気ITメガベンチャーに就職。
会計システムやECサイトの企画・開発に従事後、2015年にベビーシッターサービス「キッズライン」を運営するスタートアップにエンジニアとしてジョインし現在に至る。

イーサン

台湾系カナダ人。ブリティッシュ・コロンビア大学卒業後、ベンチャーに勤務。しかし、デザインとテクノロジーを学びたいという想いから慶応大学に大学院生として入学。研究専門はGlobal Education。現在は、香港にて留学中。